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よくあるご質問



からし明太子 よくあるご質問

  • 明太子400g入り(5,250円)の箱に何本くらい入っていますか?
  • 大体5~7本位です。200g入りの場合は、4~5本位ですが、一腹のサイズが小さくなります。
  • 明太子のカロリーと塩分、それにコレステロールも気になります。
  • 明太子1食分を20gとすると、カロリーは25kcal、塩分は約1g程度です。コレステロールは鶏卵1個に約25mg含まれているのに比べると約5mgと大変低い値です。 その上明太子に含まれるDHAやEPAはn-3系脂肪酸(多価不飽和脂肪酸)といって、悪玉コレステロールや中性脂肪を減らし、善玉コレステロールを増やす効果があると言われています。
  • すぐに食べないとき、余ったときの保存方法を教えてください。
  • 冷凍保存してください。
    1)明太子は一回に食べきれる量をラップで包み、小分けにします。
    2)冷凍焼け(表面が乾燥し、資質やタンパク質が変質すること)を防ぐため、されに保存袋に入れます。
    明太子の保存方法
    以上のような保存方法だと、必要な時に一本ずつ取り出せて便利です。
    解凍する際は、冷蔵庫で自然解凍してください。冷凍した明太子は2ヶ月以内に召し上がりください。
  • 「からし明太子」と「たらこ」の違いは?
  • 「たらこ」とは「からし明太子」へと加工する一歩手前の段階、スケトウダラの卵を塩漬けにしたものです。福岡など一部地域では「たらこ」のことを「めんたい」と呼んだりもします。

干物 よくあるご質問

  • 良い干物の見極め方は?
  • 身が黒っぽい干物は古く、油焼けをしているものは黄色、または鉄さびのように赤茶色をしています。形は開いていても、全体が丸みを帯びたものが良い干物とされます。(脂のりがよく、身が肉厚な魚ほど丸く見えます。)
  • 生魚より干物の方が良い点は?
  • 干物は、生や焼き魚には無い旨みや栄養が凝縮されており、保存食として発展しました。
    干物は干すことにより、表面の内側に、旨み成分のアミノ酸や栄養素のカルシウム・リン・鉄・カリウムなどを凝縮して美味しくすると共に、保存性が極めて高くなります。
    ご家庭でいつでも気楽に最高の味を楽しめる理想的な加工食品なんです。

塩鮭 よくあるご質問

  • 焼く以外に簡単でおいしい塩鮭の食べ方がありますか?
  • 塩鮭のみぞれ煮」はいかがでしょうか? たっぷりの大根おろしを鍋に入れ、火が通ったら塩鮭を入れ、茹で上がればできあがり。あつあつのご飯にかけて食べると最高です。
    他にも、キノコや玉葱と一緒にホイルに包んで焼いても美味しいです。
  • 食べきれないときの保存方法と保存期間を教えて!
  • 1食分ずつラップに包み、保冷袋に入れて冷凍して頂くと1ヶ月は充分にもちます。
    ただ、時間がたつほど味が少しずつ落ちていきますので、なるべくお早めに召し上がってください。
    使う時は、冷蔵庫で自然解凍か、電子レンジで解凍し、魚グリルで焼いて召し上がってください。

ふく よくあるご質問

  • 食べ方を教えて下さい。
  • ふく唐揚げ:凍ったまま180℃位に熱した油で約3~4分間揚げて召し上がって下さい。
    ふく一夜干し:オーブンやフライパンでうっすら焼き色がつくまで焼いて召し上がってください。

海苔(のり) よくあるご質問

  • 海苔ってどんな栄養があるんですか?
  • 鉄分が豊富で、貧血予防に大活躍。海苔約5枚で、牛レバー1切れ分(約40g)、ゆでたほうれん草1わ分と同量の鉄分が含まれています。
    また、その他にも12種類のビタミンが含まれています。ビタミンAに関しては海苔2枚で育ち盛りの子供たちが、一日に必要とする量を摂取することができ、ビタミンCも豊富。 海苔に含まれているビタミンCは熱に強く、焼いても栄養素が壊れないのが特徴です。 その上、不足しがちなカルシウム・ヨードなどのミネラル、がん予防に効果的と注目されているβ-カロチンやコレステロール値を下げる働きがあるEPAも豊富に含まれており、 現代人に欠かせない健康食品でもあるんです。
    もちろん深い味わいに不可欠な、グルタミン酸、イノシン酸、グァニル酸などのうまみ成分も多く含んでおり、これらの味をすべて含んでいる天然食品は、海苔以外にないといわれています。
  • 海苔が湿気たら、どうすればいいですか?
  • 自家製の佃煮を作ってみてはいかがでしょう。電子レンジを使えば簡単で少量でも上手に作れます。
     <材料>海苔・・・5枚/醤油・酒・みりん・水・・・各50cc
    【1】耐熱容器に海苔をちぎって入れ、残りの材料も入れて、20分置きます。
    【2】レンジで2分加熱して混ぜます。 【3】レンジで1分加熱して混ぜ、これを水気がなくなるまで数回繰り返します。
  • 海苔に塩分はどのくらい入っていますか?
  • 一般的には焼海苔全型1枚の中に約0.039gが含まれています。この僅かな塩分は、海が育んだ天然のものです。ちなみに味付海苔の平均値は0.129gです。

昆布 よくあるご質問

  • 表面の白い粉はなんですか?
  • 表面に白い粉が出ていることがありますが、これは昆布のうまみ成分(マンニトール)で、そのまま使うのが料理のコツです。
  • 美味しい1番出汁の取りかたを教えて下さい。
  • 1番だしはうま味の強い最高の出汁としてあらゆる料理に使われます。
     1番だしの取りかた
  • 出汁をとった後の昆布にも栄養はありますか?
  • たっぷりあります。水溶性の栄養は、出汁をとることで水の中に溶け出します。ところが昆布には、水に溶けない抗アレルギー成分がたっぷり含まれ、繊維も豊富。 これらの栄養を摂り込むために、捨てずに召し上がってください。
  • 出汁をとった後の昆布の、簡単で美味しい食べ方を教えてください。
  • 佃煮にするのが一般的ですが、一番簡単なのは刻んでそのまま食べる!
    お好みで醤油や三杯酢、ドレッシングなどをかけても美味しいです。
    また、刻んでかき揚げにするのもオススメ。
    カリカリに揚げて塩をかければ酒のつまみに良し、粉砂糖をかければお子様のおやつにもなります。
    是非お試し下さい!

数の子 よくあるご質問

  • 上手な数の子の選び方は?
  • 数の子は卵がしっかりとし、張りのあるものが上質とされています。最近では原卵数の子の人気が高まり、店頭でも迷うことなく選択されています。
  • 上手な塩抜きの仕方を教えて下さい。
  • 1)水3リットルに対して小さじ2杯分の食塩を溶かし、500gの数の子を3時間浸す。
    2)数の子の薄皮をきれいに取り除き、塩水を1日1回取り替えて、味見をしながら半日~1日かけて塩抜きする。
     上手な塩抜き
    ※冷凍すると食感を損なうので冷蔵保存して下さい。

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